7月からの活動について

7月からは、国や県、市町の対策の変化にも対応し、主のみ心を祈りつつ、主日礼拝以外の集会も徐々に再開の方向にあります。

再開される集会 聖書の学びと祈り会 7月8日から

        早天祈祷会 7月12日(第2主日)から

        CS教会学校 7月12日(第2主日)から

        壮年会 7月19日(第3主日)から

 

・ 感染予防のため、最大限の衛生面の配慮をしていく。

・ 入り口での手の消毒 会堂の定期的な換気 マスクの着用 席を離しての着席

この教会への試練を生かし、礼拝や集会の工夫、将来の礼拝ネット配信、ホームページの工夫、家庭礼拝者への援助等、創造的な変革のきっかけになることを祈ります。

名古屋猪子石キリスト教会は、新型コロナウイルス対策を十分に実施しながら、主日礼拝を中心に諸集会を再開していきます。(今後のコロナウイルスの感染状況の変化により変更されることもあります)

 

 

6月までの活動について

名古屋猪子石キリスト教会は、コロナウイルス対策として、国や県、市町の対策の現状をしっかり把握しながら、他教会の対応の情報も把握し、教会の礼拝を中心とした諸集会の実施についてのありかたを祈りつつ、神の御心を求め教会としての歩みを進めてまいりました。その結果、以下のような対策の基、6月までは、礼拝以外の集会を中止したり、ZOOMによる礼拝や会議を並行して実施してきました。

  • 感染対策として、礼拝以外の集会の中止、自粛をしていきます。
  • 集まっての食事、礼拝後の近距離での長時間の交わりを避けます。
  • 礼拝集会の時間の短縮の工夫をしていく
  • 少しでも体調の悪い兄姉は、決して無理をしないで、休んでいただく。
  • 奉仕分担責任があって、も決して無理をされないでください。奉仕の縮小等工夫します